PO Box A123
Arncliffe NSW 2205

Tel: 02 9567 0038
Fax: 02 9567 0039
Mobile: 0431 167 325
Email:
info@a-t.com.au
Website:
http://www.a-t.com.au/

バックナンバー

1−5

6−10

11−15

16−20

21−25

26−30

31−35

36−40

41−45

46−50

51−55

56−60

61−65

66−70

71−75

76−80

81−85

86−90

91−95

96−100

101−110

111−120

121−130

131−140

141−150

一日一語☆オージー英単語 第26回

今日のオージー英単語: she (ー)

意味:  それ

一言解説: "it"とか"everything"といった意味合いで使われる。
       天気とか、状況全般を指す。特に、好ましいものとか
       懐かしいもののことを指す。

例文:  "Don't worry. She'll be all right."
     (心配しないで。大丈夫だから)



みなさん、こんにちは、発行者のA&T Language Services、メルマガ担当のトニ子です。今日のオージー英単語、いかがでしたか?

ヘアドライアーが壊れました。このヘアドライアーは、トニ子が数年前オーストラリアに初めてやって来た時に日本から持ってきたものでした。トニ子のオーストラリア生活をずっと支えてきてくれた、言わば戦友がまた一人(?)息絶えたわけです。

・・・大袈裟なのは十分わかっているのですが、この壊れたドライアーを直ぐにゴミとして処分することができないトニ子でした。

一日一語☆オージー英単語 第27回

今日のオージー英単語: go for your life (ゴー・フォー・ユア・イフ)
          
意味:  頑張りなさい。どんどんやりなさい。自由にどうぞ。

一言解説: 人を励ましたり、許可を与える時に使う。

例文:  "You can go for your life with customizing this image."
     (このイメージを自由にカスタマイズすることができます)
         
みなさん、こんにちは、発行者のA&T Language Services、メルマガ担当のトニ子です。今日のオージー英単語、いかがでしたか?

先日、住宅街にある小さな日本食のレストランに行ってきました。

その日本食レストランのことは前から知っていたのですが、場所が少々不便なところにあるため、これまで機会を逸していたのでした。

普段から、外食する時はもっぱら日本食レストランばかりのトニ子ですが、このこじんまりとしたお店の、豊富な品揃えの日本酒と酒の肴として相性抜群のメニューにトニ子は大満足、カウンター越しに見た実直そうなご主人とともに、このお店のファンになってしまいました。

日本にいた頃は、外でゴハンというと、イタリアンとかタイ料理を選んでいました。和食の美味しさ、そしてその栄養価・健康面での優秀さをはっきりと認識したのは、日本を出てからのことでした。食に限らず、日本を出てから、自国の文化の素晴らしさを知ったとか、自国に興味を持ち始めた、ということは良くあることのようですね。

一日一語☆オージー英単語 第28回

今日のオージー英単語: crikey (クライキー)

意味:  ビックリした、驚くような

例文:  "It's crikey!" (ビックリした!)
    
みなさん、こんにちは、発行者のA&T Language Services、メルマガ担当のトニ子です。今日のオージー英単語、いかがでしたか?

皆さんもご存知かと思いますが、「クロコダイル・ハンター」としてオーストラリアのみならず世界的な人気者であった、スティーブ・アーウィン氏が4日、テレビ番組の撮影中、アカエイに胸部を刺され亡くなられました。ハワード首相はすぐに同氏の死に哀悼の意を示す声明を発表、また翌日の議会ではハワード首相とビーズリー野党党首が追悼演説を行うなど、人気者の死を国全体が悼んでいます。

今日のオージー英単語、"Crikey!"は、アーウィン氏の決まり文句でした。あの、ひとなつっこい笑顔をもう見ることができないと思うと胸が痛みます。オーストラリアの自然や動物達を世界に広めたアーウィン氏の功績は計り知れないものがあります。どうか、安らかにお眠りください。

一日一語☆オージー英単語 第29回

今日のオージー英単語: the big smoke (ザ・ビッグ・スモーク)
            
意味:  大都市

一言解説: 大都市は排気ガスなどで空気が汚れているところから。 シドニー、メルボルン、オークランド、ロンドン
       などを指して言うことが多い。

例文:  "I lived in the bush for three years and now I am back to the big smoke"
     
(奥地に3年住んで、都会に戻ってきたよ)
        
みなさん、こんにちは、発行者のA&T Language Services、メルマガ担当のトニ子です。今日のオージー英単語、いかがでしたか?

先日、同郷者の集まりに行ってきました。名古屋、茨城など、シドニーには同郷者の会がいくつかありますが、残念ながらトニ子の出身県の会はなく、ここ数年、そんな集まりがあったらなと思っていたのですが、ここにきてようやく
メンバーが集まり初めての集まりを開催したというわけです。

来豪してから数ヶ月という元気いっぱいの若手もいれば、在豪二十数年の大御所もいて、職業も名門ホテルのヘッドシェフ、フローラルショップ・カフェのオーナー、新聞記者、食品会社の営業マン、情報誌の営業ウーマンと様々でした。話題はシドニーの話題が半分と田舎の話題が半分。同じ県でもさらに地域によって風習が微妙に違って面白いなと思いました。

日本を遠く離れたここシドニーで、同郷の人たちがそれぞれに活躍する様子をみてとても励みになり、よいエネルギーをもらった夜となりました。

 

一日一語☆オージー英単語 第30回

今日のオージー英単語: brekkie (ブッキー)
            
意味:  朝食

一言解説: =breakfast 他に、breaky, brekkyとも綴る。

例文:  "What do you have for your brekkie?" (朝ご飯、何食べる?)

  
みなさん、こんにちは、発行者のA&T Language Services、メルマガ担当のトニ子
です。今日のオージー英単語、いかがでしたか?

最近、トニ子の家の近所のカフェでも、"Wi-Fi"とか、"Wireless"といった表示を見ることが多くなってきました。こういったカフェでは、無線LANが完備していて、ブロードバンド・インターネットが使えるのです。

お天気の良い日などには、PCを持って近所のカフェへ出かけるトニ子。お気に入りの席に陣取って、外を行きかう人を時折眺めながら、ラテを片手に翻訳に取り組むのです。なかなか一つの文が終わらない、まわりくどい表現の翻訳にほとほと手を焼いた時など、カフェへ行って仕事を再開すると、するりと糸がほどけるように、訳のペースが上がったりします。行き帰りの時間を差し引いても、ずっと効率的なのです。気分転換って、大事ですよね。








Copyright (C) 2005 A&T Language Services. All Rights Reserved.